若松区本町に、石炭事業発展のために大正8年(1919年)建てられた 旧古河鉱業ビルがあります。
デザイン的には、明治期から昭和期への移行する大正期の特徴のある建物だそうです。
現在では、演劇やミニコンサートなど、北九州の文化、芸術に貢献している建物となります。


若松区本町に、石炭事業発展のために大正8年(1919年)建てられた 旧古河鉱業ビルがあります。
デザイン的には、明治期から昭和期への移行する大正期の特徴のある建物だそうです。
現在では、演劇やミニコンサートなど、北九州の文化、芸術に貢献している建物となります。

